1下ごしらえ
2中身を決める
3スタイル
4盛りつけ
GUIDEはじめての方へ — 使い方は30秒で覚えられます
一、STEP 1〜4 を上から順に選んでいくと、画面下の黒いバーに「AIに渡すプロンプト」が自動で組み上がります。必須は「出す場所・AIモデル・作り方・スタイル」の4つだけ。あとは全部省略できます。
二、黒いバーの「コピー」を押して、ChatGPT か Gemini のチャットに貼り付けて送信。これだけで画像ができます。
三、仕上がりを直したいときは、黒いバーを開いた中にある「RETOUCH」のボタンから直し指示をコピーして、同じチャットで続けて送ってください。
四、自分の写真を使いたいときは STEP 4 の主役で「自分の画像を使う📎」を選び、プロンプトと一緒に画像も添付して送信します。
CANVAS
どこに出す画像?必須

置き場所を選ぶと、比率とサイズ指定がプロンプトに自動で入ります。

MODEL
どのAIで作る?必須

モデルごとに指示の書き方のクセが違うので、選んだ方に合わせて自動調整します。

BRAND
マイブランド省略OK

チャンネルやブランドの世界観を登録しておくと、選ぶだけで毎回プロンプトに焼き込まれます。複数運営している人向け。

CONTENT
中身を決めるまるごと省略OK

わかる範囲でOK。空欄の項目は、AIにおまかせする指示に変わります。

WORKFLOW
作り方をえらぶ必須
ラフ3案から選んで本番

方向性の違うラフを3枚出させて、気に入った1枚を仕上げるコース。迷っている時はこちら。

一発で本番1枚

スタイルをきっちり決めて完成品を1枚だけ出すコース。イメージが固まっている時に。

STYLE
スタイルをえらぶ必須

見本はこのツールで実際に生成したサンプルです。カテゴリと検索で絞り込めます。カードの左上の★でお気に入り登録。

COMPOSITION
構図の型省略OK — おまかせで自動

スタイル(画風)とは別に、画面の組み立て方を指定できます。スタイル×構図の掛け算で仕上がりが決まります。

SUBJECT
主役(被写体)省略OK

画面の主役を決めます。人物を選ぶと細かく指定できます。

性別
年代
表情
写し方
画像の使い方

プロンプトをコピーしたら、ChatGPT/Geminiのチャット欄に画像も一緒に添付して送ってください。切り抜き合成なら被写体がはっきり写った写真、描き直しなら顔の特徴がわかる写真が向いています。

※ 縦長(9:16)を選んでいる場合、回転事故を防ぐ「正立指定」が自動で入ります。

TEXT
画像に入れる文字省略OK

空欄ならタイトルからAIがコピーを考える指示になります。「文字なし」も選べます。

文字は入れない(ビジュアルだけ)
FINISH
仕上げの調整省略OK
PROMPT
A/B TEST
同じレシピからバリエーションを一括生成するプロンプトです。YouTubeのサムネテスト(3枚比較)用に。
RETOUCH
生成した後の「直し」に。同じチャットで続けて使う修正指示です。タップでコピーされます。